アウトバーン【Autobahn】 !! ??

ドイツとオーストリアにまたがる、自動車専用の高速道路網。建設は1933年にヒトラーが着手した道路です。

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概要  「アウトバーン」を逐語訳すると「自動車の走る道」である。現在はその他に高規格の自動車専用道路をシュネル・シュトラーセ(Schnellstrasse)と呼んで区別している。アウトバーンの路線番号は東西方向が偶数、南北方向が奇数に割り振ってある。

アウトバーンはドイツ国内だけでなくヨーロッパ各国の高速道路と密接に接続され、スイス、フランス、オーストリア、オランダなどの高速道路にも接続されている。スイスの国境には本線上に国境ゲートがあらわれ、年間通行料金を支払いフロントガラスに貼るステッカーを渡される。フランスの高速道路・オートルートは有料となっている区間が多く、国境を越えると本線上に料金所が現れる。オランダの高速道路は無料であるため国境を示すEUの標識があるだけである。

シュネル・シュトラーセの制限速度は大体120km/hとなっている。ドイツの速度制限ルールはいたって簡単で、街の始まりを示す標識、終わりを示す標識の間の市街地は50km/h、それ以外は100km/hである。

人や馬も歩く道ではなく、専用道的な意味合いを持つ。例:Sバーン(近距離鉄道)、Uバーン(地下鉄)、シュトラーセン・バーン(市電)全部鉄道である。アウトバーンも自動車専用道路である

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制限速度
アウトバーンには速度無制限区間と速度制限区間がある。速度無制限区間であっても無制限なのは乗用車だけで、トラックは80km/hが制限速度になっている。日本と同様に自動速度違反取締装置(カメラ)が設置されているところもある。近年は速度制限区間が多くなり、速度無制限区間は路線全体の20%以下となっている。ちなみに速度無制限区間における推奨巡航速度は130km/hとされている。 速度無制限区間であっても、路面の荒れが激しいことや交通量の増大に伴い混雑が激しいこと、すぐに速度制限区間に到達してしまうことなどから、近年の幹線道路においては、交通量の少ない地方の路線を除いて、推奨巡航速度を超えた高速走行は難しくなっている!!

とまぁコレが「アウトバーン」のあらましなのですが・…。
どうもこの有名な道路の事を知らないオトコが約一名。      しかもワーゲン屋です。

近所に"ファ○ストレー△!!"(追い越し車線??) って知り合い?のクルマ屋が有るのですがどうやら本人は そこに対抗して 「OUT」 外側の路側帯を 「Bahn」 バ~~~~ンって追い抜く事と思っていたようです…。

それでは土埃が凄すぎて前が見えなくなり 経営そのものが事故りそうな気配すらありますネ…。

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コレは午後から現場を覗きに行った時のエピソードなんですが オイラ自身 確かにウエストがきつくて困ってはいますが そんなに笑わせてダイエットの手伝いしてくれなくても良いんですけど。

当の本人は゛此処だけの話!!"って念を押してましたが こんな面白い話を載せないわけにはいきませんから まぁ知った事では有りませんけど^^;

そういえば3ヶ月振りに「ディグリー」さんで出動してみましたが やはりオモシロイよ~~♪

250位のオフ車って町乗りでは中々強いですよ!! (まぁあんまりバイクも走って無かったけど
部品屋の帰り並んだ鼻息の荒い4発のニイチャンががすり抜けに戸惑ってる隙にヒラリヒラリとハイさよならしてきました。

信号待ちで「ウイリー」決めたのですが上げ過ぎてバク転喰らいそうになり キン○マが「キュン」ときました。  少年の頃の「初恋」にも似たドキドキでした^^;

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本人も記録用に沢山写真を撮っているのだと思いますが どうも記録にしてはピントが間違えてる。
勿論「ぼやけてる」って意味ではなく 何処撮ってるんですか???って方向のピンボケ!!

まぁ オイラにはオタマジャクシの考えなんてわかりませんけど・・・。

PS 魚人の考えてる事は何となく解かるんですけどね^^;

帰り際に工場によってモンキーさんのフロントスプロケ交換してきました。
久しぶりの8インチ組んだので ファイナル合わせるのに苦労しております^^; 
少しロングに振って楽になったと思うんですけどネ??

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